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食べ物屋さん アーカイブ

2006年07月06日

2006年06月28日(水) 鳴き砂で有名な琴引浜の温泉と、宮津駅前『とんだ屋』

2006年6月28日(水)

先日、6月28日は、小旅行に。

琴引浜の鳴き砂温泉。
ナビなどでは、『琴引浜海水浴場』で出ると思われます。
現地に行って、一番奥の駐車場。


http://stweb.kyotango.net/livecamera/top2.html?id=18
ライブカメラも設置されてるようです。


明治村とかの話も出てきたが、寝不足もあり、琴引浜に、温泉に入りに行くことに。

前日、寝るのが遅くなってしまった。。。
また蛍見に行ってた。


結局11:30くらいに起床。

朝ごはんに、前日のおかずの残りと、パンを食べたかな?

で、何やかんやらで、13:00。

そこから出発。


出発にあたり、タリーズでコーヒーゲット。
で、千代原口通過が14時くらい。
出るの、だいぶ遅いです。


そこから、バイパスで丹波まで。
そのまま福知山まで行き、176号?野田川をかすめ、大宮を通って、牛乳屋さんとアイス屋さんを通り、目的の琴引浜へ。

途中、福知山の工業団地入り口のコンビニで、トイレ休憩。

琴引浜到着すると、車が何台か。
早速下見。

何名か入っておられます。


早速、着替え。


浜に下りました。


ええお湯です。
湯船からです。


ほんまに、湯船から海まで歩いていけます。

同時刻に、ヨーロッパ系?のにいちゃんと、一人旅の女性が。
一人旅の女性、東京から来ていた模様。
で、その人の話によると、19:00でボイラーが止まるとの事。
現在、18:55。
止まってしまう~。

湯船からの景色。

反対側を見る。


湯船から海を見る。流れているのは、お湯。温かい。

で、19:30くらいになったので、食事に。


いったん、西に向かい始める。
行きしな、福知山あたりで、電話で確認済み。
フランス料理の店。
Hotel holidayhome

京都府京丹後市久美浜町向磯38-22
tel 0772-83-3009


が、途中で引き返し、宮津の駅前の居酒屋に。
お魚おいしくて、安いので。

とんだ屋さん。
駅からみて、正面にある居酒屋さんです。
怪しいネオンが光ってますが、その下に、このような暖簾が。


駐車場が駅に向かって左側の道を入ったところに。
閉店23時。この時、21時前?20時過ぎ?
宿泊もやっている模様。1泊2食付で5000円?

お刺身盛り合わせ、さんまの塩焼き、貝、てんぷら、トマト。


カマ焼き。びっくりするくらい、大きかった。
脂もすごく乗ってて、絶品。

これだけ食べに行ってもいいかな、と思えるくらい。


中から出てきた骨。
大きさ分かるかな、と思い、横に、爪楊枝置いてみました。

で、二人で、しめて3000円。
安い!
びっくりするくらい安い!


ええ感じ。

で、泊まるかどうか悩みました。


が、とりあえず、帰りました。
この時点で、22時くらい。


高速使おうと思ったが、下道で。
途中、カーブが思ったより多かったので、少し後悔するも、そのまま行く。


が、途中で、ものすごく眠くなってきました。

福知山と173との交差点の間。

居眠りパーキングで寝ました。
多分、1時間以上。


気付いたら、24時回っていたと思う。

これやったら、泊まっておいても良かったかな?とも思ったが、ちょっと怖かったのでやめておいた。


で、起きてから、嵯峨に向けて再出発。


途中、173との交差点付近の川で蛍をチェックするも、清滝の方が多い。
と言うことで、そこはすぐに撤収。


夜なので、空いているので、下道で。
雲仙橋のへんで、蛍を再チェック。
が、おらず。


この時、家の前を通るかどうか、悩んだ。

少し頭をよぎった事もあったが、そのまま行った。

で、嵯峨に。

到着は、2:30くらいかな?


昼から出ても、何とか行けるもんですね。

10時くらいに出ていたら、十分行けます。

今回の琴引浜の温泉と、宮津のとんだ屋。
このセット、ええなぁ。


海水浴シーズンは、満員なんやろうなぁ。


浜から離れたところには、バーベキューする場所もあるし。

2008年05月29日

京都駅前 どて煮込み モツ 六角や

京都駅前の六角やと言うお店へ。


甘いお味噌で煮込んだものがいっぱい。


どて煮込みが甘くて柔らかく、おいしい。
3本からやけど、おかわりしてしまった。

他にも、おでんも同じく甘いお味噌。


お店のHPによると。


六角やで使用している味噌は京都丹波の京丹味噌。味噌蔵独自の製法によってできた香り高い米こうじをたっぷり加え、更にじっくりと天然木樽熟成させて、うまみとまろやかさを引き出す京丹味噌をぜひご賞味ください。
おいしさの秘密
【 豆 】 その年の最高の大豆と丹波の黒豆を厳選
【 麹 】 味噌蔵独自の「杉の麹室」で造る香り高い麹
【 塩 】 チベット高原で採取される2億5千年前の太鼓の天然塩
【 技 】 味噌の仕上がりを見極める職人の経験と勘
【熟 成】 暑さ寒さを経過し自然環境下で約1年じっくり熟成

http://www.safari-inc.com/shop/rokkaku/

京都市下京区東小路町693
075-354-3789
17:30 - 24:00 (L.O. 23:30)


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